☑︎世界に踏み出し視野を広げる
☑︎未知のことに出会うのが楽しくなる
☑︎発信力と実践力が育つ
[特徴]
英語と対話力を土台に、世界と協働して新たな価値を生み出す力を育てます。必修のセブ島4週間研修や、ASEAN諸国との共創プロジェクト、オンライン交流を通して多様な価値観に触れ、自分の考えを言語化して発信する力を磨きます。日本人とネイティブの2人担任制により、教室で英語を日常的に使う環境を整備。確かな語学力を武器に、国内外の難関大学や世界50校以上の海外指定校へ挑戦し、国境を越えて新しい文化を共創する人材を送り出します。
[目標とする進路]
上智大学総合グローバル学部/国際基督教大学(ICU)教養学部/立命館アジア太平洋大学(APU)アジア太平洋学部/国際教養大学(AIU)国際教養学部/早稲田大学国際教養学部/海外大学など
海外提携校や国内の教育機関・大学との連携
生の異文化体験をより充実させるため、本校では海外の高校・大学をはじめ、国内の大学や企業・団体とも連携・提携しています。日常生活では得がたい出会いや学びを通して、新たな価値観に触れる瞬間が待っています。
フィリピン・セブ島での4週間語学研修
温暖な気候と美しい海、そして温かい人々のもとでマンツーマンの英語レッスンを受け、安心・安全な環境で英語の実践力を身につけます。また、ゴミ山で暮らす人々にも会いに行き、「幸せとは?」「豊かさとは?」といった問いを持ち帰ります。
合計約2000時間の英語学習時間確保
コース目標であるIELTS 6.0 を達成するには最低2000時間の学習が必要だと言われています。その時間を満たす量の英語授業を確保しました。「内容」と「言語」を同時に学ぶCLIL方式や対話型の授業で、学びをより充実させています。
日本人とネイティブ担任の二人担任制
日常的に英語を「話す」「聞く」環境をつくるため、各クラスにネイティブ教員を配置します。本場の発音に触れながら、教科書には載っていない自然でリアルな表現や会話のニュアンスを身につけられます。





